Securitize Logo

DSプロトコル

SecuritizeのDS Protocolの役割は、デジタル証券のライフサイクルのあらゆる側面に対応可能な、デジタル証券の所有権および権利の移転方法を制御するためのフレームワークを提供することです。

デモを依頼する

"我々がDSプロトコルをオープンソース化することを決定したのは、実際の顧客が、複数の証券を現実にトークン化した経験から、現実世界の課題に対処できることが証明出来たからです。開発者はDSプロトコルを用いて、デジタル証券のための革新的なアプリケーションを作成し、私たちと一緒に資本市場の未来を形作ることが出来ます。"

- カルロス・ドミンゴ | SecuritizeのCEO兼共同創業者

DSプロトコルのコードリポジトリにアクセスするには、ここをクリックしてください。

DSプロトコルの特徴

  • 投資家の持ち株数のリアルタイムトラッキング
  • 投資家のKYC/AMLと適格性の管理
  • パートナーとのコラボレーションを可能にする、役割ベースの権限管理
  • プライマリー発行とセカンダリー取引の両方での、法令遵守の強制
  • 証券代行業務に必要な機能
  • コンプライアンスルールや機能性のアップグレード

ホワイトペーパー

オリジナルの DSプロトコル ホワイトペーパーを読む

ダウンロード

DSプロトコルをサポートするATSとマーケットプレイス

これらのマーケットプレイスとATSはDSプロトコルを採用しており、Securitizeプラットフォームを用いて発行したすべてのデジタル証券を上場することが可能です

Securitizeのご利用に興味がありますか?

01/27/2020

証券業界におけるデジタル化の未来(英語)

ダウンロード(無料)

06/15/2020

調査レポート『不動産市場を再考する』

ダウンロード(無料)

当サイトは株式会社Securitize (以下「Securitize」といいます) が運営しており、登録証券会社ではありません。Securitizeは、デジタル証券に関する投資アドバイス、保証、分析、推薦を行うものではありません。Securitize の技術によって提供されるすべてのデジタル証券は、該当するデジタル証券の発行者によって提供されており、それに関連するすべての情報は、該当する発行者が責任を負うものとします。Securitizeおよびその役員、取締役、代理人および従業員のいずれも、Securitizeの技術を利用したデジタル証券について、いかなる推奨または保証を行うものではありません。本ウェブサイトのいかなる内容も、デジタル証券の提供、配布または勧誘と解釈されるべきではありません。Securitizeは、Securitizeの技術を利用したデジタル証券に関連して、カストディサービスを提供するものではありません。