Securitize Logo

プライベート資本市場における資金調達

海外(米国)での資金調達は、リスクマネーの供給が豊富で、規制が柔軟といったメリットがあります。加えて、STOを活用することで、海外のプライベート資本市場では発行体・投資家の両者にとってwin-winの資金調達モデルができあがっています。

なぜ米国での資金調達を検討すべきなのか?

米国では非上場企業のエクイティファイナンスに関わる規制が柔軟に設定されており、発行体への負担が少ない形で資金調達ができます。リスクマネーの供給も多いことから上場せずとも企業価値を上げることができ、ユニコーン企業が多く生まれる一因となっています。

 

しかし、こういった点から米国での資金調達を日本企業が検討しても、自力で海外投資家にリーチする難しさや調達コストがハードルとなっています。

Securitize が資金調達をサポートします

Securitize が米国での資金調達を、トークンの発行からセカンダリーマーケットの提供までトータルでサポートする他、Securitizeの有する40万超の投資家へのアプローチが可能となっています。 

まずはお気軽にご相談ください。

当サイトは株式会社Securitize (以下「Securitize」といいます) が運営しており、登録証券会社ではありません。Securitizeは、デジタル証券に関する投資アドバイス、保証、分析、推薦を行うものではありません。Securitize の技術によって提供されるすべてのデジタル証券は、該当するデジタル証券の発行者によって提供されており、それに関連するすべての情報は、該当する発行者が責任を負うものとします。Securitizeおよびその役員、取締役、代理人および従業員のいずれも、Securitizeの技術を利用したデジタル証券について、いかなる推奨または保証を行うものではありません。本ウェブサイトのいかなる内容も、デジタル証券の提供、配布または勧誘と解釈されるべきではありません。Securitizeは、Securitizeの技術を利用したデジタル証券に関連して、カストディサービスを提供するものではありません。